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  2. » 2014/06

数少ない「セールスレターのライティング案件」があるビジネスマッチングサイト「クラウドワークス」

「セールスレターのライティング案件」がないかと色々探していたら、さっき良さそうなサイトを見つけました。

クラウドワークスというビジネスマッチングサイトです。

日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」

ここには案件カテゴリに「セールスコピー・セールスレター」があります。セールスコピーライターとしては超嬉しいことです。

サイトの作りはLancersそっくりです。運営会社は違ってますが、もしかしたら、同じ系列の方が運営しているのかもしれませんね。

ただ、私が確認した時点では「募集中の案件」はありませんでした。

過去の案件一覧を見てみると「月に数件のセールスレターライテイング案件」があったようです。

それほど活発ではないモノの、チェックしておくと良い案件が見つかるかもしれませんね。私も毎日チェックしようと思います。

ノンジャンルでYouTubeに動画投稿しまくっても、30万円は稼げそうだ。という事実

昨日、YouTubeで稼ぎやすい6つの動画ジャンルという記事を書いたんですが、その記事のZenback関連記事に面白いタイトルを発見しました。次のモノです。

再生回数が300万回を超えました

再生回数300万回っ!?

早速、上記ページにアクセスしてみると、確かに上記のブロガーさんがYouTubeに投稿した全ての動画のトータル再生回数が300万回を超えていました。

色々気になったので、早速検索して調べてみました。

以下が、最初に紹介したブロガーさんのYouTubeチャンネルです。

鳥羽哲弘 - YouTube

・チャンネル登録数1975
・投稿動画数1175
・トータル再生回数300万回(上記のブログ記事より)


見てみる限り、乗り物系の動画が多いようです。電車とか、車とか、ヘリコプターとか。

それでも投稿している動画に統一性はありません。

にも関わらず、動画を投稿しまくると、これだけの再生回数を稼げるようです。

そして、「1万回再生されると、千円儲かる」という、YouTubeアドセンスの指標からすると、この方はトータルで300万回再生されているので、30万円は稼げている可能性があります。

これってスゲくねっ!?

結構、YouTuberとして稼いでいる人達は、投稿する動画を統一しているケースが多いです。例えばギターを教える動画なら、それだけを投稿する、みたいな。

これはギターを習いたい人にとってはとてもありがたいことなので、当然チャンネル登録にもつながりやすいですし、ということは再生数も増えていくことになります。(動画を投稿するたびに、それが再生される可能性が、チャンネル登録数分は少なくともありますので)

でもそうじゃなくても、ノンジャンルで動画を投稿しまくっても、これだけの再生数を稼げるとは凄いですね。

私もこのノンジャンルアカウントを作って、何気ない動画でも投稿してみようかと思いました。

参考になるセールスレターをまるごと保存できるFirefoxアドオン「ScrapBook」

参考になるセールスレター、売れてるセールスレター、などは「スワイプファイル」として、ローカル(自分のパソコン)に保存しておきたいものです。

その際に便利なFirefoxアドオン「ScrapBook」を紹介します。

ScrapBook :: Add-ons for Firefox

これを使えば次の手順でセールスレターをまるごと自分のパソコンに保存できます。

1.保存したいセールスレターを表示して「右クリック」
2.「ページを詳細に保存」を選択
3.これでセールスレターがまるごと保存される
4.保存したレターを見たい時は、メニューバーにあるScrapBookのボタンを押す
5.するとブックマークのように、左側に保存したレター一覧が表示される
6.見たいセールスレターを選んでクリック。それが表示される


こんな感じでお手軽に、セールスレターを保存して、また見ることができます。

■パソコンに保存されている場所

ちなみに、パソコン内のどこに保存されているか?

ですが、保存したレター一覧をブックマークのように表示させると、その右上に「ツール」というのがあります。

それをクリックして、「データ保存先フォルダ」を選択すると、セールスレターを保存している場所を開くことができます。

公式AdSenseチームによるAdSenseポリシー学習動画

今日、AdSenseポリシーを再確認しようと、禁止コンテンツ - AdSense ヘルプを読んでいた所、公式AdSenseチームによる、「AdSenseポリシーを学べる動画」を発見しましたので、ここに紹介します。



まだ全部は見てませんが、ユーザー目線でも語られているのでためになると思います。

AdSenseをやってると「いつ配信停止になるか・・」という恐怖心がありますが、この動画を見ればAdSenseチームの気持ちや考え方がわかるので、その恐怖心が少し減りました。なのでオススメです。

他にもAdSense公式チャンネルInsideAdSenseJA - YouTubeに、色々な動画が公開されています。

これらを見れば、AdSenseの収益アップや安定を見込めると思います。私も時間を見つけて見てみようと思います。

YouTubeで稼ぎやすい6つの動画ジャンル

今日はYouTubeで稼ぎやすい6つの動画ジャンルを紹介します。

参考にさせていただいたのは以下の記事です。

ユーチューブとエロ動画でありえない稼ぎ方をする件ww

(「YouTubeでお金を稼げるの?」という場合はこの記事を参考にしてください。)

このブログ作者の方は動画マーケティングのコンサルなどをされている方のようなので参考になると思います。

YouTubeで稼ぎやすい動画ジャンル6つ

YouTubeで多く再生される動画は次の6つのようです。

1.元々有名だった
2.衝撃的
3.感動的
4.エロ
5.バカ
6.子供、ペット(かわいい)


最初に紹介したブログ作者は「再生回数が増える条件」としてこの6つを挙げていましたが、私は「稼げる動画ジャンル6つ」と解釈しました。

1の「元々有名だった」は私たちにとっては難しいので、現実的に再生回数の見込める動画ジャンルは「衝撃的、感動的、エロ、バカ、子供&ペット」になりますよね。

これらの動画を公開すれば、比較的「多く再生される」そうです。

つまり、「たくさん稼げる」ことになります。

1時間で動画1つ作れば、時給1000円

YouTubeに動画を公開して「どれくらい稼げるのか?」の1つの目安として「1万回再生されて1000円稼げる」というのがあります。私も次の記事でそれを紹介しました。

YouTubeに56秒の動画を公開して5000万円稼いでる(予想)人がいるので、動画を公開して広告収入が得られるYouTubeパートナーシップというモノを調べてみた

参考にさせていただいたブログ記事にありましたが、例えば1万回再生される動画を1時間かけて作ったとしたら、時給1000円になります。

こう考えてみると、結構現実的に、「いけそうかも」と思えるようになりました。

タイトルも重要

タイトルも再生される動画には重要のようです。

第一線で活躍してるブロガー達は口を酸っぱくして「タイトルが重要」だと語っています。

これは私もブログを運営してきて、かなり実感しています。

タイトルを少しいじっただけで、アクセス数が変わってきたりするからです。

同じように動画でも「タイトルが重要」で、ここを魅力的なものに(もちろんウソはつかないで)することで、多く再生される(=たくさん稼げる)ようになるようです。

「じゃあ、どんなタイトルにすればいいの?」

と思ったので、調べてみると効果的なタイトルの付け方を解説したブログ記事がありましたので、紹介します。

Youtubeタイトルの付け方 効果的な5つのポイントとは?

これによると、次の5つを意識して動画を公開すれば良いようです。

1.ひと目で人を惹きつけるインパクトのあるタイトル
2.重要なキーワードは前にする。後ろには内容を的確に表す言葉を入れる
3.タイトル詐欺はダメ
4.カスタムサムネイルを活用してタイトルを目立たせる
5.動画公開後、再生数の低い動画はタイトルを変更する


他にも、ブログ記事のタイトルの付け方はそのまま参考になりますので、以下に最も参考になりそうな記事を載せておきます。

アクセス増加を狙え!読みたくなる記事タイトルの付け方、7つの秘密

これらを参考に動画タイトルをつければよさそうです。

英語圏を視野に入れる

個人的には英語圏を視野に入れることで、再生回数を稼げるのではないかと思っています。

実際、最初に紹介したブログ記事の作者も以下の記事で同じ様なことを書かれています。

YouTube動画で収益を得る方法 How to earn income on YouTube

少し紹介すると、次の部分を英語でも表記すると良いそうです。

・タイトル
・コメント(動画の説明部分のことだと思います)
・字幕


動画タイトルや説明文を英語にして、さらに動画内の字幕も英語を追加すれば、英語圏でも再生される可能性が上がります。

日本の人口は1億2千万人ですが、英語圏の人口は17億5千万人だそうです。(参考ページ:世界人口約70億人のうち英語人口はどれくらい?

ということは、日本語の動画だと最大で1億2千万人にアピールできるのに対して、「動画を英語化」すれば、17億5千万人もの人達にアピールできることになります。

ざっくり日本人口の17倍の人にアピールできるので、動画を再生される可能性も17倍。動画の再生数も17倍になるかもしれません。そして、稼ぐ金額も17倍になる可能性もあります。

やっておいて損はなさそうですね。

おわりに

私の場合は犬を飼ってるので、その散歩動画をテスト的にYouTubeに公開してみようと思います。(再生されやすい6つのジャンルにも入ってますし)

セールスライティングスキルを上げれるLancers

コピーライターとして活動していると、「セールスライティングの魅力」に惹かれます。

なぜなら、セールスレターのコピーを書くと「成果報酬」という、印税収入のようなモノをできるからです。

例えば、1本のセールスコピーを「成果報酬」で書くと、販売ページ(セールスレター)でそのコピーが使われている限り、そのページから売り上げられる金額の何%かが収入として入り続けるからです。つまり、この方法を繰り返すと「継続報酬が積み上がる」ことになります。つまりつまり、「不労所得」や「印税収入」のようなモノを構築できるということです。

私が知っている人でこの方法を繰り返して月に1000万円稼いでいる人もいます。

だから単発の仕事以外にこの「成果報酬案件」をいかにこなすかが、コピーライターとして食っていけるかどうかのポイントだと考えています。

じゃあ「成果報酬」でコピー案件をこなしていくにはどうすればいいか?ですが・・。

主に2つの方法があると考えています。

■方法1:直接営業

1つ目の方法は、商品を既に販売している人(や会社)に「販売ページのコピーを書かせて下さい」と直接営業することです。

でも正直、これは敷居が高く感じます。特にセールスコピーの経験を積んでいない内は、なかなかこの直接営業はハードルが高く感じると思います。(私もそう思っています。)

できるなら、セールスコピーの経験を積んで、自分自身の中に「よし、いけるっ」というような感覚ができてから、直接営業したいです。

そこで2つ目の方法です。

■方法2:セールスコピー案件をこなしてレベルを上げる

2つ目の方法は、「セールスライティングのトレーニングをする」というモノです。

セールスレターのコピーを実際に最後まで書き上げる。これを何度も繰り返して、セールスライティングのスキルを伸ばしていき、直接営業できるくらいの自信と実績が積み上がってきたら、実際に営業していく、という方法です。

この方法なら無理なく自然に、「成果方式」でセールスライティングの案件をこなしていけるようになると思います。(私はこの方法でセールスライティングのトレーニングを積んでいるところです。)

■Lancersでセールスコピーを練習

そんな時に便利なのがビジネスマッチングサイトLancersです。

ここなら「セールスライティングの単発案件」が多くはないですが、たまにあります。

Lancersには契約して初めて案件詳細が見れる「プロジェクト方式」と、契約する前に案件詳細が見れる「コンペ形式」の案件があります。

つまり、プロジェクト方式では契約して初めて、販売したい商品内容を見ることができます。逆にコンペ形式では、商品内容などを参加する全ての人に公開しているので、参加するだけでセールスコピーを書くことができます。

セールスコピーの案件ではこれら両方ともあったりしますので、セールスコピーを鍛えるには持ってこいの場所だと思います。

■一石三鳥のLancers

コンペ形式では当選しなければ、お金はもらえませんが、「セールスコピーを書ききる」という経験を得ることができますし、コピーを書き終わった後には手元に「自分が書いたセールスコピー(ワードファイルなど)」が残ります。これは後々、直接営業する時に「宣伝材料」として使えます。

ですからLancersは一石三鳥です。

・セールスコピーの能力を高められる
・営業する時の「宣伝材料」が手元に残る
・お金がもらえる場合もある


セールスライターとして食っていくトレーニングをするためには、重宝する場所だと思います。

よければ参考にしてください。

とゆーか、こういうことをココに書いてしまうと、私のライバルが増えてしまうことになるんですが、「えいやっ」という気持ちで書いてみました。書くことそのものがレベルアップにも繋がるし、「与える」という行為をすることで、自分の中に何か変化が起こるんじゃないかと。。ではでは。

たて長のPNG画像をPDFファイルに変換する方法

ライティングの仕事関係で参考資料(たて長のランディングページサンプル)をPNG画像でもらったんですが、それを見ながらライティング資料を作成しようとしたら、これが面倒くさい面倒くさい。。

画像の下の方を見ようと、マウスのスクロールボタンをクリっとすると、画像が拡大されてしまって、思ったように作業できない。ついでにパソコンが低スペックなせいか、スムーズに画像を見れない。。

この不便を解決するために、たて長PNG画像をPDFファイルに変換する方法を探しました。

思ったよりも簡単だったので、その方法を紹介します。

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PNG画像をPDFファイルに変換する方法
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PNG画像をPDFに変換するには、「CubePDF」というフリーソフトを使います。

まず、これをインストールします。

下記ページから、インストールできます。

無料PDF作成・変換フリーソフト CubePDF - CubeSoft

それが終わったら、変換したいPNG画像を右クリックして、「印刷」を選択します。

そこで「使用するプリンタ」に「CubePDF」を選択します。※ここ重要です。

■高画質PDFを作成する方法

ここで高画質なPDFを作成(変換)するための方法を紹介します。

私の場合、この方法をやらなかったら、変換したPDFが低画質で見にくかったです。そこで、この方法を試したところ、高画質で見やすいPDFを作ることができました。

使用するプリンタにCubePDFを選んだら、その下にある「印刷の基本設定」をクリックします。

さらに「詳細設定」をクリックして進みます。

そうすると、「印刷の品質」という部分がありますので、ここをできるだ大きい値に設定します。私の場合は「4000dpi」を選択しました。

それが終わったら、「OK」を押して、印刷作業を進めます。

次は、「利用可能なレイアウト」の部分で「フルページFAXプリント」を選択します。(ここでもし「フルページ写真プリント」を選択してしまうと、たて長の画像のトップ部分だけがPDFに変換されてしまいます。)

そうすると、新たに「CubePDF」のウィンドウが出てきます。

そこで「解像度」の部分を出来るだけ大きい値に設定します。私の場合がは「600」を選択しました。

次に「詳細設定」タブをクリックして、「画像をJPEG形式に圧縮」のチェックを外します。

あとは、PDFファイルを出力したい場所を適当に選んで、(私の場合はデスクトップ)変換を開始します。

こうすると、たて長のPNGファイルを見れる形で、PDFに変換することができました。
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