1. Top
  2. » 2014/11

MASTERキートンの新作「MASTERキートンReマスター」が発売中のようだっ!(今知った 汗)

MASTERキートン Reマスター (ビッグ コミックス)

今知ったんですが、浦沢直樹のMASTERキートンの新作・単行本「MASTERキートン Reマスター」が発売されてるようです。ニュース記事「20年ぶりの完全新作『MASTERキートンReマスター』発売」によると、発売日は11月28日なので、まさに今日っ。今知って悔しいです、明日本屋に直行したいと思います。

前作の20年後を舞台としているようです。ということはキートンは結構な年になっているんでしょうか?あぁ、懐かしい。

特に好きなシーンが砂漠で漂流?して水分カスカスになりながらも敵に立ち向かって行くあの姿。古代民族の武器を手作りして、死ぬまで戦おうとするあの姿。穏やかさと聡明さ、そして強い意思と戦闘能力を兼ね備えたキートン。憧れの存在でした。あぁ、懐かしい(2回め)。

しかも今知りましたが、「MASTERキートンReマスター」は2012年からビックコミックスオリジナルで不定期連載していたようです(これは知るのが遅すぎた 笑)。

MASTERキートンReマスターFacebookページ(期間限定)

それで期間限定で「MASTERキートンReマスター」のFacebookページが開設されているようです。さっきアクセスしてみましたが楽しそうなページでした。

master_ki-ton_remaster_facebook
「Masterキートン Reマスター」Facebookページ

アクセスするとPVなどが見れます。15秒ほどのPV見て気づきましたが、PV見る限りはキートンそんなに老けてませんでしたよ。^^明日が楽しみだっ。

ダイバージェントに感動したので、同じような「自由を感じさせる映画」を集めてみた。

ダイバージェント [DVD]

ダイバージェント見たんですが、想像以上に面白かったっ。好みにバチっと合った感じです。ヒロインで主人公のシャイリーン・ウッドリーは強さの中に垣間見える弱さがキュート。相手?役のテオ・ジェームズもかなりのイケメン。このテオ・ジェームズ、誰かに似てるな?と思ったら、タレントのユージに似てますね(ふぅ、スッキリした)。

思えば私は、このような「自由」を感じさせる映画がずっと昔から好きだったことを思い出しました。(ダイバージェントの場合は、困難を乗り越えながら自由を”勝ち取る”という内容。)

そこで今回ははそんな「自由を感じられる映画」を思い出しながら集めてみました。私と好みが同じ場合は、何かの参考になるかもしれません。また、同じような映画を知っていたら教えていただけると泣いて喜びます。

ジャンパー

ジャンパー [Blu-ray]

これは面白かった。主人公はテレポーテーションできる特殊能力を持っています。主人公は少し弱々しい感じがしますが、キュートなヒロインを思う気持ちとかが良かったです。そして何より、自由に瞬間移動できる、という能力が羨ましい。この映画を見た後、本気でテレポーテーションができないか考えたのは誰にも言えない秘密です(いや、そこまでではないだろ)。テレポーテーション伝説は世界各地に残っていますから、素人の私でも頑張ればできるかもしれません・・、と思っています(笑)。

世界最速のインディアン

世界最速のインディアン [レンタル落ち]

アンソニー・ホプキンス主演の実在した人物の映画。片田舎から、世界に飛び出して、バイクで最速レコードを出す男の物語です。アンソニー・ホプキンス主演なだけあって、主人公は高齢です。にもかかわらず、カッコイイんです。それもかなり。こんな風に年をとりたい、という主人公でした。マジでカッコイイですよ。特に男性にオススメしたい映画です。

アイランド

アイランド 特別版 [DVD]

ユアン・マクレガー主演。ヒロインはスカーレット・ヨハンソン。これは今回のダイバージェントに最も近いです。様々な困難を乗り越えて、自由を勝ち取っていく、という内容です。周りのキャストも豪華でグイグイ引きこまれます。映像も美しく、ラストの音楽には本当に心揺さぶられます。「自由を勝ち取る」という内容では、私はダイバージェントよりはアイランドをおします(おそらく主人公が私と同じ男だからかもしれませんが)。

。。。

と、こんな感じですね。私の場合、映画はDVDをレンタルすることが多いんですが、この3つだけは買いたいと思っています(まだ買ってないんかい 笑)。

他にも同じような映画をもし知っていましたら、教えて頂けると嬉しいです。ではでは。

オーマイガッ!FC2ホームページ「スマホ表示」では”広告”が出る

私はFC2ば大好きでブログもホームページもFC2を使っています。このブログはもちろん、他の複数のブログもFC2。ビジネスで使っているサイトもFC2を使っています。

それでさっき、今回のLP(ランディングページ)をスマホでもう一度表示チェックしてみよう。と思って、チェックしてみたら・・

思いっきり広告が出てる・・

思いっきり広告が出てました。確か昔に確認した時点では「FC2ホームページは広告表示が無い」というのがもの凄いメリットだった気がしたのですが、見てみると確かにしっかりと広告が出ているのです。

LPのスマホでの表示チェックはGoogleChromeのデベロッパーツールを使っているのですが、その時は広告は出ていませんでした。確か。

それでipod touchで表示チェックしてみたら「しっかりと広告が出てる・・」。オーマイガ!です。

それでもう一度FC2ホームページの公式ページを見てみると。なんと、「無料版はスマホ閲覧の時、広告出るよ」と表示してあるのです。

FC2ホームページ無料版は「スマホ閲覧」の時、広告が出る

次が公式ページにキャプチャ画像です。

fc2hp_sumaho_koukoku

FC2ホームページの特長:広告表示なし - FC2ホームページ

なんと、無料版はスマホ表示の時に広告が出る、としっかりと書かれています。知らなかった・・。やはり「無料」は厳しいモノがありますね。今回つくづく思いました。

特にビジネスで使うとしたら、販売ページに「余計な広告」が表示されていたら、見込み客はかなり混乱すると思います。「怪しいな」と思って、そこで購入をやめてしまう人も出てくると思います。

お金かけてドメイン取って、有料レンタルサーバーしかないな。

なので今さらながら「お金をかけてドメインをしっかり取って運営した方が良い」と思いました。

有料のレンタルサーバーは次の2つが良いと思っています。

  • ロリポップ
  • Xサーバー

ロリポップは安いです。Xサーバーは割高ですが安定しています。初期の頃でお金をそれほどかけれないならロリポップで。お金をかけられたり軌道に乗ってきたらXサーバー。という感じがいいかと個人的に思っています。

ドメイン取得はムームードメインあたりが良いと思います。

Mr.Xのサーキット・トレーニング動画とそのメモ。

最近、PC作業のし過ぎで体が限界。これはイカン!ということで、肉体のトレーニングをすることにしました。

それで日本のインターネット・ビジネスの世界では知る人ぞ知る人物「Mr.X」のサーキット・トレーニングを参考にすることにしました。その方法などをここにメモしておきたいと思います。

出演されているのはMr.Xをメンターに持つ小松裕次朗さんです。

■全体の流れ

  1. 懸垂
  2. 鼻●●●こすり腕立て
  3. 後転スクワット
  4. つま先タッチ腹筋
  5. 体重引き上げ
  6. ヒンズープッシュアップ
  7. 片足スクワット
  8. 肘膝当て腹筋
  9. ジャンピングスイッチ
  10. 完全スラスト
  11. 瞑想

サーキット・トレーニング1/6 : プロローグ

■マーケティング・ファネル

  1. 【たくさんの層に】短期欲求を満たすプレゼントを無料プレゼント
  2. 【絞り込む】凄いフロントエンドを提供(販売)する
  3. 【さらに絞り込む】中長期的な満足ができるモノを提供(販売)する

ハンティングではなく「フィッシング」。向こうから手を上げてもらう。

■マズローの欲求5段階

  1. 生理欲求
  2. 安全欲求
  3. 親和欲求
  4. 自我欲求
  5. 自己実現

■進化の方法も同じ

  1. 肉体の進化
  2. 感情の進化
  3. 精神の進化

まず下から(1から順番に)進化させていく。 肉体を進化させてこそ、感情や精神を進化させることができる。その逆は無い。肉体が健康でなければ、ビジネス上のあらゆる作業で不具合が出ることがある。

サーキット・トレーニング2/6

所要時間は40分~60分。10種類の運動を組み合わせたモノ。

  1. 懸垂
  2. 鼻●●●こすり腕立て

※懸垂の時、ドアに引っ掛ける器具装置は「パワーアップ・チンアップ」というそうですが、調べた時点では売り切れがほとんどでした。

それで、調べてみたところ「室内で懸垂」するためには、次の3つが良さそうでした。

サーキット・トレーニング3/6

  1. 後転スクワット
  2. つま先タッチ腹筋
  3. 体重引き上げ
  4. ヒンズープッシュアップ

※体重引き上げる器具は「ジャングルジム」と言うそうです。Amazonで検索したら唯一「LifelineUSA Jungle Gym XT サスペンション トレーニングセット」を見つけました。Amazonページには詳しい解説や使い方などがあまりありませんでしたので、YouTubeの検索リンクを載せておきます→Lifeline USA Jungle Gym X - YouTube

サーキット・トレーニング4/6

  1. 片足スクワット
  2. 肘膝当て腹筋
  3. ジャンピングスイッチ
  4. 完全スラスト

サーキット・トレーニング5/6

  1. 瞑想

サーキット・トレーニング6/6 : エピローグ

サーキットトレーニングは肉体の進化の中でも最も効果が高いアクティビティ。少ない時間で効果的に肉体の進化を遂げる方法。体のエネルギー、血液をいかに循環させるか、が重要。

  • 睡眠をしっかりとる
  • 朝一番にこのサーキット・トレーングをする

これを毎日の習慣の中に取り入れていく。

これをせずに、スーパーシェイク、ハーブ、エンザイムなど、体の自然治癒力を高める方法をしても、体の血液循環が良くない状態だと効果が無くなる。

だから、サーキットトレーニングをして血液循環を良くすることが大切。

これを朝イチで行うことで、感情エネルギーが高まる。いい気分で1日をスタートさせることができる。 すると他者やお客様にもいい影響を与えることができる。するとプラスのフィードバックがある(褒められるなど)。それを受けて、自分のエネルギーがさらに上がる。といういいスパイラルに乗っかることができる。

睡眠をしっかりとった上でサーキット・トレーニングをすることが大切。

パソコンにパスワード・ロックをかける方法(Windows7)

席を立つときなどに、「パソコンの中身を見られたくない」「触られたくない」ということがあります。

そんな時のためにパソコンにパスワードロックをかける方法です。※Windows7での解説

ステップ1:パスワードの設定

  1. スタート>コントロールパネル>ユーザーアカウントの追加または削除。と進む
  2. 変更するアカウントをクリック
  3. 左メニュー「パスワードを作成する」をクリック
  4. 好きなパスワードを設定する
  5. 「パスワードの作成」ボタンをクリック

これでパスワードの設定は完了。

ステップ2:パソコンにロックをかける

席を立つときなどに次のようにします。

  • キーボードの「Windowsマーク」を押しながら「L」を押す

これでロックがかかります。

ステップ3:ロック解除

  • パスワード入力部分に「自分が設定したパスワード」を入力する

これでロックを解除できます。

。。。

参考記事:離席中にパソコンを操作されないよう簡単にロックしたい(Windows XP)【動画付】 Q&A情報(文書番号:107944):シャープ

難しそうな「エボラ出血熱」を感覚で学べる「映画と本」3選

最近「エボラ出血熱」に関する報道が増えています。

厚生労働省も「エボラ出血熱に関するQ&A|厚生労働省」でエボラ出血熱に関する正確な情報を公開しています。また、「実態を知ろう。元医師が語る「エボラ出血熱」が注目を集める理由 | ライフハッカー[日本版]」では、元医師がエボラの実態を語っています。

正確な情報は上記のようなサイトを参考にするとして、エボラの実態というか世界観。「エボラ出血熱が流行ったら世界はどうなるのか?」を映画や本などを参考に「疑似体験」してみるのはどうでしょうか?

エボラ出血熱や感染症は以下のような素人にとっては難しそうな用語が多いです。

  • 感染メカニズム
  • 潜伏期間
  • 致死率、etc..

そらならいっそ「映画」や「本」などで、それらを感覚から体験してしまえば、用語の意味などもスムーズに頭に入るかもしれません。

そこで今回は「エボラ出血熱」や「パンデミック」を”疑似体験”できる映画と本を3つ、厳選しました。これらを鑑賞して、エボラの知識を深めてみると良いかもしれません。

【映画】アウトブレイク

アウトブレイク [DVD]

この作品は「モターバ・ウィルス」という架空のウィルスを扱った作品です。だからエボラと関係ないのでは?と思いましたが違うようです。プロデューサーのアーノルド・コペルソンは元々エボラ出血熱を扱ったノンフィクション「ホットゾーン」の映画化を進めていました。しかし、色々な事情からその映画製作が中止になり、オリジナル脚本で臨んだのがアウトブレイクです。(参考:アウトブレイク (映画) - Wikipedia

つまり、この映画はエボラ出血熱をリアルに描写している可能性が高いです。色々調べましたがダイレクトにエボラ出血熱を扱っている映画はコレ以外には見つけられませんでした。

ただ、色々な脚色も加えられています。実際のエボラの致死率は22.5%~70%とかなり幅がありますが(参考:【致死率90%!?流行中!!】恐怖の感染症「エボラ出血熱」とは - NAVER まとめ)、この映画での致死率は100%です(絶対死んじゃうじゃん!)。さらに潜伏期間も24時間と極端に短くなっています(実際のエボラは2日~21日程度。参考:エボラ出血熱に関するQ&A|厚生労働省)。

脚色も考慮に入れつつ、フラットな視点で映画にのめり込むのが正しい「エボラ疑似体験」の仕方かもしれません。(いや、それって難しくね? 笑)

【映画】コンテイジョン

コンテイジョン [Blu-ray]

パンデミックをリアルに描いた映画。制作にあたって、米CDC(疾病予防管理センター)や感染症の専門家から助言や情報を得ています。それによって、パンデミックに至るまでの様子をリアルに描いているようです。(参考:もしもエボラが空気感染したら!? パンデミック映画が現実化する恐怖 | 日刊SPA!コンテイジョン - Wikipedia

出演もマッド・デイモン、ジュード・ロウ、グウィネス・パルトロウと豪華。比較的最近の作品なので見応えもたっぷりかと思われます。(私はまだ見てません。これから見ようと思います。)

【ノンフィクション本】ホットゾーン

ホット・ゾーン――「エボラ出血熱」制圧に命を懸けた人々

リチャード・プレストンによるエボラ出血熱のノンフィクション本。感染メカニズムやウィルス制圧に命をかける医療関係者たちの戦いが描かれています。 エボラ出血熱の「解説書」としてのわかりやすさと、「面白さ」を兼ね備えています。

モダンホラー小説家のスティーブン・キングも「むさぼるように読んだ」そうです。(参考:ホット・ゾーン――「エボラ出血熱」制圧に命を懸けた人々

。。。

この3つで難しそうなエボラ出血熱を「まずは感覚から」理解してみるのもいいかもしれません。

情報ビジネス「最初の販売」は「メール販売」がオススメ

最近、情報商品の販売にガッツリ取り組んでいるのですが、実際にやってみて体感したことがあります。

それは「メール販売が最も良い」です。

今は時代が進んでいて、インフォトップやインフォカートなどの情報商品を登録できるサイト「ASP」がたくさんあります。それらに登録すれば、「決済ボタン」を発行してくれて、銀行振込、クレジットカード、ビットコイン、etc..、と様々な決済手段を用意してくれます。

そして多くの場合「購入者と直接コミュニケーションすることが”ありません”」。

ASPを使うと実感が伴わない

そのため、実感が伴いません。「人と人が商品とお金の交換をしている」という肉感と熱を感じることができません。ASP経由でも5本ほど情報商品を販売したことがあるのですが、どこかフワフワした感じでした。

「自分はビジネスをやっているんだろうか?」
「お金は入ってきてるけど、本当に売れたんだろうか?」
「購入者は本当に存在してるんだろうか?」

などと、どこかしっくりこない感じがありました。

もちろん、ビジネスをやっているのは事実だし、入金されたことも、購入者が存在してその方がお金を支払ったことも事実です。

でもその実感を感じることが(それほど)できませんでした。

「メール販売」にしたらメチャクチャ実感できて、楽しくなってきた

今回、情報商品を作って、それを販売したのですが主に「メールで販売」しました。

商品とセールスレターを用意するところまでは同じなのですが、決済時にメールのやり取りを行うようにしました。

  1. 購入者が「銀行振込やクレジット決済」をする
  2. そのことを私にメールで知らせる
  3. そのメールと振込内容を確認して、商品をメールで届ける

という3ステップで「商品とお金の交換」を行いました。

商売=生身の人間同士の取引

そのメールのやり取りで「購入者が生身の人間で実際に存在していること」「購入者の商品に対する期待」「商品の感想」などを”実際に肌で感じる”ことができました。お客さんが商品に喜んでくれたら、私も素直に感動してそのメールを返したりしています。

ようやく人間と人間の「生身の取引(お金と商品の交換)」ができていると、本当に実感しています。

商売って楽しいな。って思えるようになってきました。

最初の販売は「メール販売」がかなりオススメ

だから、特に最初の販売は「メール販売」を強くオススメします。

これで実感してから、ASPを利用したり、メール配信システムを利用すると、それらのありがたみも”本当の意味で”わかるようになってくると思います。

(私の場合Gmailで見込み客や購入者に一斉メール送信しています。Gmailなら500件まで無料で一斉送信することができます。詳しくは「GmailのBCCを使って、一括でメール送信できる件数は500件が限界」を参考にしてください。)

最新記事
カテゴリ
ブログ更新情報を受け取る

フォローしてチェックする


RSS購読する
follow us in feedly
最新コメント
リンク

このブログをリンクに追加する

アクセスカウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示