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料理の鉄人に出演してた陳建一の「激辛麻婆」がモニター300人限定980円で食べれるぞ!

料理の鉄人にも“鉄人”として出演していた陳建一さん作った「激辛麻婆(激辛マーボー)」を980円で食べられるモニター企画を発見しました。

厳密には980円に送料600円がプラスされ1,600円ほどですが、本場の四川料理レストランに行って食べたと思えば普通の値段です。

複数頼んで、年末年始に食べて楽しんで見るのもいいですね♪

 

モニター企画300名限定なので、興味がある場合は急いだ方が良いかもしれません。

この麻婆。

だたの麻婆ではなく“激辛”の麻婆です。

そして当然、本場“四川”の麻婆です。

私も結構辛いのが好きで、カレー作る時も基本辛口ですし(と言ってもLEEの10倍だったか20倍は死にましたが 笑)、ラーメンなど食べる時は七味唐辛子をドサドサかけるほうです(一味の方が辛いけど七味が好み)。 

なので、「辛党には興味がある企画」だと思います。

では、また!

夜PC作業をしてもスムーズに寝れるようになった方法

私は以前は夜にパソコン作業すると、どうにも興奮してなかなか寝つけなくなることがほとんどでした。

でも、あることをしたところ、夜PC作業しても「ちゃんと眠気を感じる」ようになって普通に眠れるようになりました。

イラストや写真など視覚系の仕事をする場合“以外”なら、この方法はかなり有効だと感じています。

その方法を紹介します。

無料ソフト「f.lux」を使って夜間モニターのブルーライトをカットした。

無料ソフト「f.lux」を使って夜間のPCモニターの「ブルーライト」をカットしたら、夜PC作業をしてもちゃんと眠くなるようになりました。

f.luxは次のモニターに対応しています。

  • Windows
  • Mac
  • Linux
  • iPhone、iPad

少なくともPC作業する人にとっては、ほとんどの場合このソフトを利用できるのではないでしょうか。

次がダウンロードページです。

f.lux

上記のリンクをクリックすると少なくとも私の環境(Windows7)ではWindows用のダウンロードページが表示されましたが、もしかしたらOSや端末が違うとそれぞれのダウンロードページが自動で表示されるかもしれません。

次が私の環境でアクセスした場合のページの状態です。

スクリーンショット_062515_083518_PM

上記をクリックするとf.luxをインストールすることができます。

私がこのソフトをインストールしたのはかなり昔だったのですが、それほどインストールは難しくなかったように記憶しています。

インストールに関しては次の記事が詳しいので、もし難しい場合は次の記事を参考にしてみてください。

ブルーライトカットソフト[ f.lux ]の使い方

※上記記事では「四六時中ブルーライトカット」を推奨していますが、この記事では「夜のみブルーライトカット」を推奨しています。

設定は位置情報のみでOK

このソフトのデフォルトの設定では「夜になったら“自動的に”ブルーライトをカットする」ようになっています。

この記事ではそのままの設定を推奨していますが、「位置情報だけ」は設定する必要があります。(自分が今いる場所がどこなのか、がわからなければ「いつ夜になるのか」がわからないからです。)

そのために、今自分がいる場所をこのソフトに登録します。

今自分がいる場所を登録する方法

次のようにすると、今自分がいる場所を登録できます。

(私の環境はWindowsなので、その場合での解説になります。)

右下のタスクトレイの中にf.luxがあります。

flux

それをクリックすると、f.luxの設定ウィンドウが出てきます。

SET YOUR LOCATIONという部分の「Change」ボタンをクリックします。

location

すると位置情報を登録するウィンドウが出てきますので、今自分がいる場所を登録します。

この時、「英字・ローマ字」で今自分が住んでいる地域を登録します。

(私の場合は今、日本の岩手県に済んでいるのでローマ字で「iwate」と登録しました。)

loca_toroku

英語やローマ字で今自分が住んでいる地域を入力したら「Seach」ボタンをクリックすると、上記のように地図が表示されます。

それを確認したら「OK」ボタンをクリックします。

。。。

これで位置情報の登録は完了です。

夜になると自動的にブルーライトカットしてくれる優れもの

あとは普通にPC作業していれば、夜になると自動的にブルーライトをカットしてくれます。

印象としては画面全体が赤みがかったように感じます。

この状態でPC作業をしてみると、いつもよりは目に対する圧迫が少ないというか、目の奥に刺さるようなチカチカとした刺激をあまり感じません。どこかフワッと暖かく心地よいような感覚があります。

ですから、いつもなら感じるグハッという目の疲れもそれほど感じていません。

(夜に)視覚系の仕事には不向き

ただ、このソフトをONにした状態で、夜「視覚系の仕事をする」のはオススメしません。

ブルーライトをカットしているので、色の印象が全然違ってきます。

今この記事は夜の9時半ころに書いているのですが、想像以上に色が「自分の感覚(想定)と違って」驚きました。

ダウンロードボタンなどを「赤の四角」で囲おうと思って、いつもように純粋な赤(#ff0000)を使ったのですが、全然いつものような色ではありませんでした。朱色に近かったです。

ブルーライトをカットした状態ではこのように、色の印象が全然変わってくるので、夜視覚系の仕事をするのにはオススメできません。

夜に「視覚系の仕事」をするなら、このソフトはOFFにした方がいいです。

「夜のみブルーライトカット」の方が個人的には良いと思う。

また、f.luxのインストール方法を紹介している記事では「四六時中ブルーライトカット」を推奨していましたが、この記事ではそれはあまりオススメしません。「夜のみブルーライトカット」を推奨します。

というのも、太陽光にはブルーライト(の波長)は自然に含まれていて、このブルーライトは「メラトニンという睡眠するための脳内ホルモンを分泌させるためのスイッチ」らしいからです。

ですから夜ちゃんと眠くなるためには、昼間にブルーライトを含むあらゆる波長の光を浴びる必要があると考えています。

でも日中のブルーライトをカットして(例えば一日中パソコンに向かう仕事をしている人が)PC作業をすると、夜メラトニンが分泌されて眠気を感じるであろうタイミングで「全然眠くならない」ということが起こる可能性があります。

(実際、「四六時中ブルーカット」も試してみたのですが、個人的にはどうも調子が上がりませんでした。朝日の光を浴びるとテンションが上がってきますが、それと同じパワーを感じることが“できません”でした。)

「人間は日が昇る時に目覚めて、日が落ちると眠りについていた」

という太古からの自然の仕組みを考えると、日中に全ての波長を含む光を浴びることの方が“自然だ”と考えています。

そういう意味で、この記事では「夜のみブルーライトカット」をオススメしています。

ブルーライトカットで夜PC作業したら自然に寝れた

このような「ブルーライトをカットしたモニター」で、夜PC作業したら、夜になったら普通に眠気を感じて、自然に眠れるようになりました。

例えるなら、夜布団の中で読書をしていてコックリコックリする時のような「自然な眠気」を感じるようになりました。

これは少し言い過ぎかもしれませんが、それでもPC作業をした後に感じる「ギンギラギンで俺は全然眠くねぇぜ!(いや、正直寝たいんだけど・・)」というような感覚は全く無くなりました。

ですから、夜PC作業した後にちゃんと眠りたい場合には、f.luxは超お勧めです。

まともな睡眠が手に入ると思います。

ではではっ。

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