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Amazonヘビーユーザー&映画好きなら「amazonプライム会員」は予想以上にお得かも♪

何を隠そう私自身Amazonヘビーユーザー(本を主に買う)です。そして結構な映画好きです。

もしあなたが私と同じように、

  • Amazonをよく使う
  • 映画やドラマを見るのが好き

ならば、amazonプライムは結構オススメです♪

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amazonプライムに登録すると得られる特典

amazonプライムに登録(年会費:3900円)すると、次の特典を得ることができます。

  • amazonプライムビデオ(映画、ドラマ、アニメなど)が見放題
  • お急ぎ便、お届け日時指定が使い放題
  • タイムセールに30分早く参加できる
  • 好きなKindle本が毎月1冊無料
  • Amazonパントリーが利用できる

今のところ約1800本の動画が無料で見放題

個人的に感動したのがこれ。amazonプライムに登録すると、映画やドラマなどが結構な数、見放題で楽しめます。

今のところ1846本(確認した時点)の動画が見放題です。

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お急ぎ便、日時指定が使い放題

Amazonで買い物していると、

  • 早く商品が届いて欲しい
  • この日にち、時間帯、曜日に届けて欲しい

と思うことがありますが、お急ぎ便もお届け日時指定も有料です。

それが完全無料で使い放題になります。

Amazonヘビーユーザーにとっては、これは超ありがたいことだと思います。

その他にも色々な特典

その他にも次のような特典が。

  • タイムセールに30分早く参加できる
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私自身はこれらは使ったことがないので、濃いレビューを言うことはできないのですが、

タイムセールを頻繁に使う方は、それに30分も早く参加できるのは、かなりのアドバンテージになると思います。ライバルをごぼう抜きして自分好みの商品を買える可能性が高くなると思います。

Kindle本が毎月無料で1冊楽しめるのもいいですね。私はKindleを持っていないのですが、もし持ってたら毎月1冊、無料で本を読めるのはかなりありがたいです。

Amazonパントリー・・。これはよくわかりませんが、なんでも「日用品などのいつも買う商品をまとめ買いできるサービス」のようです。詳しくはamazonプライム公式ページを見てみて下さい。

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追伸

私個人の印象としては、Amazonは男性ユーザーが多いように感じています(女性は主に楽天を使う印象があります)。

なので男性で、Amazonヘビーユーザーで、さらに映画好きなら、amazonプライムに年間3900円を投資するのは、結構良いかもしれません。月に直すと月額325円ですし♪

私自身はamazonプライムを30日間、無料でお試ししたのですが、今月金欠だったので、ついこないだ解約手続きしました(この流れで解約したんかいっ 笑)。

でも、余裕が出たらamazonプライム会員になろっと思ってますよっ(笑)

ではでは!

絶歌は(出版界の常識では)ゴーストライターではなく、酒鬼薔薇聖斗本人が書いたモノと思われます。

書籍「絶歌」は、少年A(酒鬼薔薇聖斗)が書いたのか?それともプロのゴーストライターが書いたのか?個人的に気になりました。

というのも、絶歌のあとがきを読んだのですが、「文章が上手い」と感じたからです。

個人的にブログを書いたりEbookも書いたりしているので、自分の文章含め、多くの文章を見てきているのですが、その中でも「上手いなぁ」と感じました。

で、これってもしかしてプロのゴーストライターが書いてるのかな?と思ったわけです。(文章が上手いから)

私は絶歌は買っていないので、今日、近所の本屋さんで絶歌を秘密のチェック法で「ゴーストライターが書いたのかどうか?」を調べてきました。

結論としては、「絶歌は少年A(酒鬼薔薇聖斗)本人が書いた」と考えられます。

その本がゴーストライターが書いたものか見極める方法

プロのゴーストライターに「やすだあんな」さん、という方がいるのですが、彼女の著書「ゴーストライターになって年1000万円稼ぐとっておきの方法」の中に「その本がゴーストライターが書いたのかどうか?」を見分ける方法が書いてありました。

その部分を引用します。

ゴーストライターが書いたかどうかを見分けるのは、比較的簡単です。

本の目次の後のクレジットや巻末の奥付のページの下の方に「編集協力/やすだ あんな」「special thanks/やすだ あんな」というように名前が載っていれば、ほとんどの場合、その人がゴーストライターです。

また、本の「はじめに」や「おわりに」などに、「△△さんには原稿執筆にあたって、ひとかたならぬお世話になった」というような一文がある場合も、ゴーストライターを指していることがあります(編集者を指していることもありますが)

つまり、

  • 目次の後のクレジット
  • 巻末の奥付

などに、「編集協力/○○」「special thanks/○○」のような記載がある場合は、その本はゴーストライターが書いた可能性が高いです。

また、本の「はじめに」や「おわりに」に、○○さんにはお世話になりました~。のような記述がある場合も、その本がゴーストライターに書かれた可能性が高いようです。

絶歌は酒鬼薔薇聖斗、本人が書いた可能性が高い

そこで、近所の本屋に置いてあった絶歌をこの方法でチェックしました。

絶歌の「目次」「巻末の奥付」「あとがき」全てをチェックしたところ、どこにもゴーストライターを指し示すような文言は発見できませんでした。(絶歌には「はじめに」はありませんでした。)

つまり、絶歌は少年A(酒鬼薔薇聖斗)本人が書いた可能性がかなり高いことになります。

もしかしたら、どこかに陰謀論的な話も持ち上がっているかもしれませんが、少なくとも出版業界での常識で見ると、絶歌は酒鬼薔薇聖斗が書いた可能性が高いと思われます。

私自身はあとがきしか読んでいませんが、「文章が上手い」と感じました。その理由は、もしかしたら上手いと感じたのは技術的というよりは、本人の本音だったからなのかもしれません。

余談ですが、近所の本屋さんの絶歌の本の無くなり具合から見ると、当初の予想よりは売れてないようにも感じました。

ではでは。

少年A(酒鬼薔薇聖斗)が本「絶歌」を書いた理由。

少年A(酒鬼薔薇聖斗)の本、「絶歌」が出版されましたが、私個人は「なぜ、少年Aがこの本を書いたのか?」というのが一番の感心でした。

そして、「絶歌のあとがき」を読んだところ、“その答え”を見つけることができた気がします。

少年A(酒鬼薔薇聖斗)が絶歌を書いた理由

それは、

「少年Aは生きるため、お金を稼ぐために絶歌を書いた」

というのが、私個人が絶歌のあとがきを読んで感じたことです。

私自身は絶歌を買っていなくて、本屋で立ち読みしました。本文は怖くて読めなかったのですが、「少年Aがこの本を書いた理由」を知りたくて、本の中を探したところ、あとがきにその答えを見つけました。

絶歌あとがき(一部引用)

ネット上にあとがき全文を引用している記事がありましたので、その記事より、絶歌のあとがきを引用します。

二〇〇四年三月十日。少年院を仮退院してからこれまでの十一年間、僕は、必死になって、地べたを這いずり、のたうちまわりながら、自らが犯した罪を背負って生きられる自分の居場所を、探し求め続けてきました。

人並みに社会の矛盾にもぶつかり、理不尽な目にも遭い、悔しい思いもし、そのたびに打ちひしがれ、落ち込み、何もかもが嫌になってしまったこともありました。ぎりぎりのところで、いつも周囲の人に助けられながら、やっとの思いで、曲がりなりにもなんとか社会生活を送り続けることができました。

しかし、申し訳ありません。僕には、罪を背負いながら、毎日人と顔を合わせ、関わりを持ち、それでもちゃんと自分を見失うことがなく、心のバランスを保ち、社会の中で人並みに生活していくことができませんでした。

周りの人たちと同じようにやっていく力が、僕にはありませんでした。「力がありませんでした」で済まされる問題でないことは、重々承知しております。

それでも、もうこの本を書く以外に、この社会の中で、罪を背負って生きられる居場所を、僕はとうとう見つけることができませんでした。

許されないと思います。理由になどなっていないと思います。本当に申し訳ありません。

(中略)

事件当時の僕は、自分や他人が生きていることも、死んでいくことも、「生きる」、「死ぬ」という、匂いも感触もない言葉として、記号として、どこかバーチャルなものとして認識していたように思います。

しかし、人間が「生きる」ということは、決して無味無臭の「言葉」や「記号」などでなく、見ることも、嗅ぐことも、触ることもできる、温かく、柔らかく、優しく、尊く、気高く、美しく、絶対に傷つけてはならない、かけがえのない、この上なく愛おしいものなのだと、実社会の生活で経験したさまざまな痛みをとおして、肌に直接触れるように感じ取るようになりました。

人と関わり、触れ合う中で、「生きている」というのは、もうそれだけで、他の何ものにも替えがたい奇跡であると実感するようになりました。

自分は生きている。

その事実にただただ感謝する時、自分がかつて、淳君や彩花さんから「生きる」を奪ってしまったという事実に、打ちのめされます。自分自身が「生きたい」と願うようになって初めて、僕は人が「生きる」ことの素晴らしさ、命の重みを、皮膚感覚で理解し始めました。

そうして、淳君や彩花さんがどれほど「生きたい」と願っていたか、どれほど悔しい思いをされたのかを、深く考えるようになりました。

二人の命を奪っておきながら、「生きたい」などと口にすること自体、言語道断だと思います。頭ではそれを理解していても、自分には生きる資格がないと自覚すればするほど、自分が死に値する人間であると実感すればするほど、どうしようもなく、もうどうしようもなく、自分でも嫌になるくらい、「生きたい」、「生きさせて欲しい」と願ってしまうのです。みっともなく、厭ったらしく、「生」を渇望してしまうのです。

どんなに惨めな状況にあっても、とにかく、ただ生きて、呼吸していたいと願う自分がいるのです。

僕は今頃になって、「生きる」ことを愛してしまいました。

どうして事件を起こす前にこういった感覚を持つことができなかったのか、それが自分自身、情けなくて、歯痒くて、悔しくて悔しくてたまりません。淳君や彩花さん、ご家族の皆様に、とても合わせる顔がありません。本当に申し訳ございません。

(中略)

この十一年間、沈黙が僕の言葉であり、虚像が僕の実体でした。

僕はひたすら声を押しころし生きてきました。それはすべてが自業自得であり、それに対して「辛い」、「苦しい」と口にすることは、僕には許されないと思います。

でもぼくはそれに耐えられなくなってしまいました。自分の言葉で、自分の想いを語りたい。自分の生の軌跡を形にして遺したい。朝から晩まで、何をしている時でも、もうそれしか考えられなくなりました。そうしないことには、精神が崩壊しそうでした。

自分の過去と対峙し、切り結び、それを書くことが、僕に残された唯一の自己救済であり、たったひとつの「生きる道」でした。

僕にはこの本を書く以外に、もう自分の生を掴み取る手段がありませんでした。

本を書けば、皆様をさらに傷つけ苦しめることになってしまう。それをわかっていながら、どうしても、どうしても書かずにいられませんでした。あまりにも身勝手過ぎると思います。本当に申し訳ありません。

せめて、この本の中に「なぜ」にお答えできている部分が、たとえほんの一行であってくれればと願ってやみません。土師淳君、山下彩花さんのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。

本当に申し訳ありませんでした。

少年A 神戸連続児童殺傷事件加害者の手記「絶歌」のあとがきに怒りに震えた - ソーシャルレンディング赤裸々日記より

上記のあとがきを読んで、

少年Aは実社会で生活しようにもどうにも難しくて、生活のため(お金のため)に絶歌を書いた、という印象を持ちました。

もちろん、少年Aの中で考えなどを吐き出して整理したい、という気持ちはあったのかもしれませんが、それでも一番の理由は「生活のため」「お金のため」という雰囲気を私は感じました。

少年Aが手にする印税は、最低でも約1000万円にはなりそう。

絶歌はかなり売れてるようで、楽天でもAmazonでも品切れのようです。(楽天オークションやAmazonマーケットプレイスでは、私が確認した時点では購入できる可能性もありそうです。)

それほど売れてるなら、本が売れたことによる印税もかなりのものになります。

一般的に本の販売価格の10%が、著者が得られる印税のようです。

スポーツ報知の記事「「酒鬼薔薇聖斗」元少年A手記、5万部増刷へ」によると絶歌は67000部売れているそうです(オリコン調べ)。

絶歌の価格は1500円のようなので、計算すると67000部×1500円×10%で「約1000万円」は少なくとも、少年Aの手に渡ると思われます。

さらに売り切れ続出を受けて、増刷が行われているようですので、これよりもさらに少年Aの収入は増えるものと思われます。

この「印税」という生活費が、少年Aが絶歌を書いた理由だと感じました。

ダン・ケネディ著「小さな会社のためのマーケティング入門」が通常3,800円のところ、今なら無料。

ダイレクト出版が3,800円で販売していたダン・ケネディの本「小さな会社のためのマーケティング入門」が、今なら無料で手に入るようです。

厳密には送料・手数料で550円がかかるようですが、それでも安いもんです。

普通の印刷された紙の本が手に入る

この本はPDFなどのEbook形式ではなく、「普通の印刷された本」です。

「紙の本」だとペラペラと自分のペースでめくったり、興味がある部分に線をひいたり、書き込みしたりできるので、個人的にはこっちの方が好きです。

無料の理由ですが、この本をキッカケに「ダン・ケネディの別の商品に興味を持ってもらいたい」ということのようです。

DRMとコピーライティングの手本

背景としては、まさにDRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)そのもので、この「無料本」はフロントエンド商品として機能しているようです。つまり、その後バックエンド商品のオファーがあるようです。(販売ページのレビューに書かれています。)

ダイレクト出版さんはかなり昔から、DRMとコピーライティングを主体としたビジネスを展開しています。

ですからこの無料本を手に入れば、DRMの流れや、そこで展開されるコピーライティングなどを“実際に体験できる”ので、かなり勉強になると思います。

「地域密着型&店舗ビジネス」の成功事例

内容は「地域密着型&店舗ビジネス」の成功事例が多数収録されているそうです。

販売ページには目次もありますから、見てみて下さい。

(無料)ダン・ケネディ著「小さな会社のためのマーケティング入門」

追伸

ダン・ケネディの本は私も3冊くらい持っていて、どれも素晴らしい本でした。

ダン・ケネディと言えば、グルのグル(先生の先生)とまで言われるほどの、実力の持ち主ですし、圧倒的な行動力でコピーライターやビジネスで成功しています。

ダン・ケネディのある本では「成功のカギは“行動だ”」と言っています。

それも「大量の行動が成功の唯一のカギだ」と言っています。

私も今、大量の行動を心がけているところです(心がけだけかいっ 笑)。

言い訳かもしれませんが、少なくともPC作業は長時間すると、本当に体調がダメダメになってしまうので、「休息と作業のバランス」をなんとかとろうと模索してるところです。

そんなこんなで「知識の吸収」も行動の1つですので、タイミングが合えば今回の本を手に入れてみるのもいいかもですね。

ではではっ。

Amazonサイト内の「本の目次」が見れない謎の現象。(私だけ?)

私はAmazonで本をよく買うのですが、その時に必ずと言っていいほど、「目次」を見ます。

ですが、少なくとも昨日、今日と、Amazonにアクセスして気になる本の目次を見ようと「目次リンクをクリック」してみても、いっこうに目次ページが表示されません。

例えば次のページ内にある「目次を見る」というリンクを何回クリックしても、目次ページが表示されません。

水素水とサビない身体: 悪玉活性酸素は消せるのか

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これはどういうことだ?

私はブラウザはFirefoxを使っているのですが、念のため以下のブラウザでも試してみました。

  • GoogleChrome
  • Safari
  • IE(インターネットエクスプローラー)

でもダメ。

上記4つのブラウザ全てで試してみましたが、全ての場合で「目次ページが見れない」という現象が発生しています。

これって私だけでしょうか?

さっき検索して調べて見たんですが、同様の記事などは見つかりませんでした。

謎だ・・。 

あぁ、目次見てぇ。

追記:見れるようになった!

今朝、確認したところ、無事目次を見れるようになりました。

なんらかの仕様変更だったのかもしれませんね。

よかった。

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