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いま登録しているASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)まとめ

登録しているASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)が結構な数になってきたので、ここにメモしておきたいと思います。
  • アフィリエイトB
    • 報酬が777円を超えた“翌月の末日”に支払われます。問い合わせ対応なども早くかなり印象がいいです。
  • レントラックス
    • クローズドASP。報酬単価が他に比べるとかなり高いです。比べてみるとビックリします。アフィリエイトフレンズに登録すると、登録申請できるようになります。
  • A8ネット
    • 王道のASP。初心者にオススメ。1つのサイトの審査が通れば複数のサイトを追加で登録できます。
  • バリューコマース
    • 大手企業が広告主に多いです。広告掲載が長期のモノが多いのでアフィリリンクの貼り替えやリンク切れの心配が無い、という印象を持っています。
  • アクセストレード
    • 老舗のASP。サイトのテーマ色のオレンジが個人的に好きですが、少し管理画面がわかりにくいです。
  • ジャネット
    • こちらも老舗。管理画面がわかりやすいです。キャッシング系はここの報酬が高いと聞いたことがあります。
  • Link-A
    • 比較的新しいASP。報酬が高いです。サイトを見ると月に1,000万円近く稼いでいるアフィリエイターもいるようです。また1つの案件に対してLPが複数あるので、目的によってLPを選ぶことができます。またスタッフの方の熱意を感じます。
  • 電脳卸
    • こちらも老舗。個性的で楽しいASPにです。他サイトには無いニッチな案件が多いです。
  • リーフィ
    • 他のASPには無い案件がある印象です。
  • affitown
  • インフォトップ
    • 情報商材専門ASP。商品というより「教材や塾・会員サイト」などアフィリエイトできる、とイメージしたら良いと思います。継続報酬型の案件もあります。少なくとも以前は情報商材のアフィリエイトリンクとリンクシェアのアフィリエイトリンクは同一ページ内には記載できませんでした。リンクシェア的にNGのようです。
  • リンクシェア
    • インフォトップと相性が悪かったので登録をやめたまま、現在にいたります。大手企業が多かったと記憶しています。
  • 楽天アフィリエイト
    • クッキーが30日有効で、リンク(アフィリエイトリンク)した商品と別の商品が購入されても成果になります。
  • Amazonアソシエイト
    • 膨大な商品を扱ってる同じみAmazonの商品をアフィリエイトできます。クッキーが24時間と短いですが、個人的には「それでも結構、関係ない商品がポンポン売れてく」という印象です。
  • Google AdSense
    • 広告タグを貼っておけば、クリックされるだけで報酬につながる初心者にオススメのアフィリエイト。このAdSenseの可能性はかなり大きいようで、これだけで一家4人楽に生活している人もいます。ほったらかしでその収入額だそうです。この事実を知ったので、今はこれに力を入れようと思っています。
  • DMMアフィリエイト
    • 大手DMMの商品をアフィリエイトできます。商品数も膨大で、アイドル関連やアダルト商品もアフィリエイトできます。
  • AFRo
    • 登録しただけでしばらく触っていないので、わかりません(笑)。
  • ADVack
    • 珍しい「継続報酬型」の案件も扱ってるASP。有料会員サイトなどを紹介してその会員日の数%などが報酬として入る商品もあります。使い方によっては不労所得的になるかもしれません。
  • i-mobile
  • クロスパートナーズ
    • 登録しただけでずっと使ってないです。クローズドASPだったような気もします。
  • リザルトプラス
    • 登録しただけでずっと使ってないです。
  • フェルマ
    • クローズドASP。これだけは登録してません。というかできていません(笑)。かなり敷居が高いらしくハイレベルのアフィリエイターにならないと登録できないようです。
他にもferretさんがまとめた記事にガッツリとASPが載っていました。参考になると思います。

ではではっ。

作ったアフィリエイトリンクは毎回クリックして確かめた方がいいですね。

当たり前のことですが、

ASPで発行されているアフィリエイトリンクを自分のブログなどに貼り付けたら、「毎回1つ1つクリックして確かめた」方がいいですね。

というのも、慣れると結構忘れがちになるからです。

そんな事件が先日ありました。

アフィリエイトリンクが機能していない!?

先日、バリューコマースのMyLink機能で作ったアフィリエイトリンクが実は機能していなかった(クリックしてもバリュコマのトップページに移動するだけ)という事件が起こりました。

(MyLink機能といのは、例えば無数にある商品の個別ページそれぞれに、アフィリエイトタグを付与できる機能のことです。多くの場合は、アフィリエイトリンクをクリックすると、トップページやLPにのみ移動しますが、MyLink機能では、それぞれの個別ページ専用のアフィリエイトタグを生成することができます。)

何回クリックして試しても、バリューコマース(ASP)のトップページが表示される・・

具体的にはフォレスト出版のDVD教材などをアフィリエイトしようと、個別ページ専用のアフィリエイトタグを生成して、ブログ記事に貼り付けました。

で、ふと「あぁ、アフィリエイトリンクが機能してるか確かめてなかった」と思って、実際にクリックしてみたら・・。

「何度試してみてもバリュコマのトップページに移動するだけ」という現象が起こりました。

何回も、フォレスト出版のページURLをコピーし、MyLink機能で専用のアフィリエイトタグを生成し、ブログ記事に貼り付け、クリックして試してみても・・、

そのアフィリエイトリンクは機能していませんでした。(バリュコマのトップページに移動するだけだった)

ASPか広告主側の不具合?

おそらくこれは、ASPか広告主(フォレスト出版)側の、不具合だと思われます。

自分のリンクミス以外にも、このようなことが原因で「アフィリエイトリンクが機能していない」ということが起こるんだな、と改めて思いました。

なので、アフィリエイトリンクを貼ったら、必ず毎回1つ1つクリックしてチェックする、のを習慣にしておいた方がいいですね。

と、自分に言い聞かせるためにも記事にしました。

アフィリエイトしたい商品などが合った時。ASPに提携申請する場合は「アフィリエイト記事」を書いて公開しておいた方が「提携承認率が上がるかも」、と思った。

今日、ホリエモンの動画を見て何気に「(ホリエモン動画より)資産管理や確定申告に「マネーフォワード」という無料サービスが良いらしい。」の記事を公開しました。

この記事で紹介している「マネーフォワード」という無料総合会計サービスのようなもの(アップグレードは有料)は、A8で扱っていて、新規登録で463円の報酬が発生します(確認時点)。

その案件のアフィリエイト記事を公開して提携申請したら「即日で承認」された

これを上記記事のアップ後、承認申請したのですが、「即日で承認」されました。

もちろん提携申請している企業の都合や申請の確認・審査のペースもその企業によってまちまちだと思います。

でもなんとなく・・、ですが提携申請する時にそのサービスや商品を紹介するアフィリエイト記事をあらかじめ公開している場合と、ただなんの気なしに提携申請(アフィリ記事なし)した場合では、「その案件のアフィリ記事」を公開していた場合の方が承認率が高いように感じます(あくまで超個人的な感覚ですが)。

事実かどうかはわかりません。

確かめることも難しと感じます。

アフィリエイト記事を公開しておいた方が企業側の「提携審査官」にやさしい

でもよくよく考えてみると、提携申請するなら「普通はアフィリエイト記事を公開しておく」方が、企業にとっても嬉しいですし、審査もしやすいと思います。

そうでないと、それまでの例えばブログなら無数にあるブログ記事を見て、「うーん、このブログは弊社の商品・サービスに合うかな・・」と、結構難しい判断をしなければなりません。

(少なくともA8やアクセストレードなどではASPにサイトやブログが承認されれば、各案件ごとに、アフィリ記事を公開している・いないにかかわらず、提携申請することができます。)

という「審査官の手間」を考えても、「その案件のアフィリ記事をあらかじめ公開しておく」方がスムーズに承認されるのでは、と思いました。

これはあくまで仮説ですが、こっちの方が結果的に提携申請の承認率が上がるのでは?と思いました(少なくも企業にとっては時間短縮できるし、見極めがしやすいので)。

ではではっ。

A8の提携中プログラムでたまに見る「非アクティブ」は、ただ広告が一定期間クリックされてないだけ。

A8(ASP=アフィリエイトサービスプロバイダ)の提携中プログラムを見てみるとたまに「非アクティブ」っていうのがある。

スクリーンショット_051115_093210_PM

これって、発見する度に少しドキドキするものの、「あぁ、うん。何か悪い予感がするけど、なんとなく(根拠なし)大丈夫だろ」と思って、見て見ぬふりスルーをしていたのですが、

今さっき「いや、大丈夫じゃないだろ」と思ってGoogle検索してみたら、結果「本当に大丈夫」ということがわかりました。

以下、「A8用語集」より引用します。

プログラム提携後もしくは過去一ヶ月間、広告素材にクリックが発生してないプログラムに対して 「非アクティブ」のアイコンが表示されます。「非アクティブ」が表示されていても、成果の発生には影響ありません。

訪問者が広告素材をクリックすれば、翌日もしくは翌々日に「非アクティブ」の表示は消えます。

非アクティブのプログラムは黄色で表示されます。 その他のアクティブなプログラムは白もしくは灰色で表示されます。

A8.net用語集

何だそれだけだったのかっ。

「非アクティブ」って言われると、なんだか、その広告が有効で無い。極端に言えば「その広告の提携が解除された」かのような雰囲気を感じていたのですが、そうではないようです。

「単純に広告が一定期間クリックされてない」

ただ、これだけのことのようです。

どうも日本人って(私だけか?)恐怖遺伝子が強めに出てしまうことがあるようで、今回のような「実はなんでもないこと」に対しても、「大丈夫かな・・」と、猛烈の脇汗をかきがちです。

コレを克服できたらな、とも思いますが、このような感覚(気質)があるからこそ、精密なものづくりができるのだとも思います。

あぁ、最後は何でもないことを話してしまいましたが。

とにかくA8の「非アクティブ」は少なくとも私の感覚では「気にする必要は一切無し」のようです。

ではではっ。

市場規模1659億円に成長すると予想されているアフィリエイト市場。そこに参加している企業が社員を募集しています。

矢野経済研究所によると2015年の市場規模が1659億円にまで成長すると予想される「アフィリエイト市場」に参加している企業があります。

アフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)のアクセストレードです。

このアクセストレードが社員を募集しています。

詳細は↓の画像をクリックすると見ることができます。

営業、営業事務、JAVA技術者を募集

募集している人材は以下。

  • 営業
  • 営業事務
  • JAVA技術者

アクセストレードはEC市場のマッチングサイト

アフィリエイトとは「他社の商品をネット上で紹介して、その紹介手数料を得るビジネス」です。このビジネスを行っている人のことをアフィリエイターと言います。

アクセストレードなどのASPは、次の2つを結びつける役割をしています。

  • 商品を売りたい(集客したい)企業
  • 他社の商品を紹介して、紹介報酬を得たいアフィリエイター

楽天やAmazonでは「商品を売っている企業と顧客」の2つを結びつけていますが、アクセストレードのようなASPは「企業と営業集団」を結びつけています。

このように「企業」と「営業マンの集団」がガッチリと手を組むことで、インターネット上の商品売買が促進されてきた、という背景があります。

EC市場は年々増大している

このインターネットで商品やサービスの取引が行われることを電子商取引(eコマース、EC)と言いますが、このEC市場は年々増大しています。

以下が、経産省による、平成25年度の調査結果のグラフです。

スクリーンショット_031715_102940_AM
「平成25年度我が国経済社会の情報化・サービス化に係る基盤整備 (電子商取引に関する市場調査) 」の結果公表について(調査結果要旨)

このようにEC市場は年々増加しています。

2015年にはアフィリエイト市場は1659億円に成長すると予想されている

ではアクセストレードなどのASPが参加している「アフィリエイト市場」はどうなのか?

というところですが、矢野経済研究所から2012年に、次のようなデータが発表されています。

アフィリエイト市場に関する調査結果 2012

これによると2012年のアフィリエイト市場規模は前年度比 112.6 %の 1,276億9千万を見込んでいます。

そして2015年には、このアフィリエイト市場規模は1659億円にまで成長する、と予測されています。(年平均成長率10%を見込んでの数字です。)

このようにEC市場、アフィリエイト市場ともに成長を見せています。

今までネットでお金を使っていなかった女性達が、ネットでお金を使うようになってきた

また私個人の肌感覚ですが、今まではネット上で商品を購入するのは男性がほとんどでした。例えば店頭で商品をチェックし、自宅に帰ってからネットで注文する、というような行動をするのが男性に多く見られます。

それに対して、女性は店頭で商品を見たら、そのままその場で購入することが多いです。

ですが、スマホの普及により、女性がネットで商品を購入する機会が増えてきているように感じます。

  • 女性向けショッピングサイトの増加
  • 多くのPCサイトがスマホに対応してきている
  • 決済手段の多様化など

このようなことが要因で、女性が以前よりもネット上でお金を使うようになってきたと感じています。

今までネットでお金を使っていなかった女性たちが、ネットでお金を使うようになってきた(EC市場に参加してきた)わけですから、

当然EC市場はこれまでよりも拡大し、そのEC市場で商売をしている企業がアクセストレードなどのASPに参加する場合あるということは、アフィリエイト市場はこれからも拡大を続けていくと、個人的には考えています。

まとめ

そんなEC市場で「企業」と「営業マンの集団」の2つを結び付けてるASPアクセストレードが社員を募集しています。

もう一度募集人材を記載しますと。

  • 営業
  • 営業事務
  • JAVA技術者

このようになっています。

  • 営業スキルや経験がある
  • 営業をやってみたい
  • 営業事務に興味がある、やったことがある
  • JAVAスキルがある、やってみたい

というような場合は、アクセストレードのような成長していく市場に参加している企業に入社することで、「より旨味のある生活」ができるかもしれません。

追伸)

私もアフィリエイトのビジネスを行っているのですが(アフィリエイターとして)、たくさんのASPがある中、アクセストレードは好きなASPの1つです。

「自分が好きなASPだから」という理由で、今回の紹介記事を書きました。

参考になれば幸いです。

ではではっ。

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